(くびれが小豆の粒の残渣問題を解決しました)

ニトリの店内を歩いていると幸せな気持ちになります。特に食器や厨房器具のコーナーで私は恍惚とした表情になっているはずです。

きっとβエンドルフィンが脳内いっぱいに分泌されているに違いありません。

南国風の木製プレートに色鮮やかなカルパッチョを盛り付けしたらどうだろう。

このお玉杓子(レードル)、かっこいいなぁ。柄の部分から掬いの部分まで一本のステンレスで作ってある。柄は熱くならないのだろうか。

鉄製の重そうなフライパン。オムレツを作ってみたいなぁ。

食器コーナーを離れ、浴室・トイレ用具にコーナーに移動。

浴室をエレガントな雰囲気に変えてくれるアイテムがいろいろあります。

長時間ニトリ店内を徘徊しました。夢うつつな気分になりました。

ただ、いただけないのがトイレの位置。2階の一番奥まったところにあります。腹痛が発生した場合、即応性に問題ありといわざるを得ません。


(箸の種類を統一しました)

結局、購入したのは、洗濯物を入れるかご、シャンプーボトル、そして黒系の同種の箸10膳でした。

夢は夢。現実生活というものは厳しいものです。

帰宅後、黒ずみが目立つ使用中の約10種類の箸を全て捨てました(新聞紙で先端を包んで鋭利性を軽減)。

長さも色もそれぞれに異なり、これまで箸を取るたびに神経衰弱を繰り返していました。

吉野家化した我が家の箸。もう神経を使わずにすみます。

箸選びからの解放を宣言したいと思います。


(安心の消音設計)

朗報とは、喜ばしい知らせのこと(デジタル大辞泉)。声に歳を感じる方に朗報です。ビューティボイストレーナー。4743円(税抜)。送料955円。

1日に5分、口にくわえて「あ〜、う〜」と発声するだけ!消音設計です。

会話、商談、井戸端会議も余裕綽々。音感アップを目指しカラオケにもいい。さあ、声高らかに生きようじゃありませんか!

こんな方に!

●声が小さいとお悩みの方に
●声がこもる、通りが悪い方に
●声(発声)を変えてイメージアップしたい方に
●若い頃の黄色い声に近づけたい方に
●歌唱力に自信を付けたい方に

付属の音叉(おんさ)で音感を鍛えれば、声にメリハリがつく。カラオケ上達にも!

細い空気穴によってお腹に負荷がかかるので腹式発声がしやすい。

簡単スピーディー
若々しい声に!

(82歳ですって!?)

新聞広告はとにかく面白い。

ビューティボイストレーナー。注文したくなってきました。

音叉でどうやって音感を鍛えるのか。そこがいまひとつわからない。私の積年の悩みである音痴も直る(治る)のでしょうか。


(無性に食べたくなるときがあります)

「買っちゃいましたよ。エチケットカッター。即買いです」。駅から職場に向かう途中のこと。「星々のつぶやき」を愛読するYさんから声をかけられました。

人生意気に感ず、功名誰か論ぜん」をめぐって職場に向かいながら話が盛り上がります。

「だいこんくんのブログを読んだから鼻毛カッターを買ったんです。これが、パナソニックの広告をダイレクトに見ただけだったら買いませんでしたよ」

「これまでは何で鼻毛のお手入れをしていたんですか」

「だいこんくんと同じステンレス製のハサミですよ。たまに肉に当たって痛いんすよ」

「そうそう。粘膜、切りそうになって痛い痛い。わかる」

「あのパナソニックの広告も電通とか大手広告代理店も当然介在していると思うんです。だから、ふつうはおれは見向きもしないんです」

「今回のブログでは鼻毛が“華厳の滝”のようだといった部分に関心を寄せていただいたようです」

「だいこんくんは、アフィリエイト※をやったらいいんじゃないですか。世の中を動かしているのはこういう動きなんです。間違いなく世の中を動かしていますよ」

「いやいや。お読みになって喜んでいただくだけでいいんです。お金を儲けるつもりはありません」

「レンタルビデオ店に行った帰りに、ケーズデンキに寄って探したんです。エチケットカッターあったんです。値段を見たら、2万円。よく見たら2千円。もう即買いでした」

「即買いでしたか。使ってみてどうですか」

「初めてなんでよくわかんないんですけど、もうメーカー側からのアピールというのは力を持たなくなってきてるんだと思うんです」

「あくまでもユーザー視点だと...」

「そうなんす。ユーザー側からの発信で消費者が動くんです。だいこんくんのブログを読まなかったら、おれ、買わなかったっすよ。おれが買ってネタにしてもらおうって」

「わかりました。ネタとして仕込んでアップしますね」

広告になびかないと決意した私。今ぐらぐらと揺らいでいます。近日中にエチケットカッターを買ってしまう予感。


※アフィリエイト:成果報酬型広告ともいう。Webページなどの広告媒体から広告主のWebサイトなどへリンクを張り、閲覧者がそのリンクを経由して広告主のサイトで商品を購入したりすると、媒体運営者に報酬が支払われる方式。(出典:IT用語辞典 e-Words)


(春が待ち遠しい)

父親に似て髭が濃い私。歳を重ねるごとに太く、しつこくなってきています。なじみの理髪店のマスター曰く、ホルモンのせいだ、と。

子どものころ、この「ホルモン」という言葉に私はエッチなイメージを持っていました。以前「ホルモンの“のれん”」でも触れています。

「ホルモン」の正体について親や先生などに尋ねてはいけない。そう心にカギをかけていたように思います。

ですから、「ホルモン焼き」とは、大人の食べ物、いわば“アダルトフーズ”で、店内でなにか怪しいことをしている、と勝手に想像力をたくましくしていました。

話を髭剃りに戻します。

私は替え刃式カミソリを愛用しています。電動のシェーバーは肌荒れを起こしてしまうので使いません。

デリカシーがないのに皮膚は意外にもデリケートです。

替え刃式カミソリは複数の有名メーカーで製造しています。

私はSchick(シック)が好きです。同じ米国社のGillette(ジレット)も悪くはない。でも、日本製の貝印はほとんど買ったことがありません。

敏感肌の私は新製品が出るとすぐに買い換えます。やはり剃り味が違うんです。いいものは髭が吸い込まれるように剃られていきます。

刀身を川に垂直に立て、上流から流れてくる藁をすーっと切ったという名刀正宗の逸話を想起させます。

さて、シックにしても、ジレットにしても強い憤りを感じていることがあります。こぶしを机に叩きたいくらいの憤怒(ふんぬ)です。

それは、替え刃とフォルダー(柄)の互換性がめちゃくちゃなのです。同一メーカーでさえ合いません。


(シックのウェブサイトの互換表)

しかも、替え刃の開発の進化が早く、次々と新製品が投入されます。同じ刃数でも違うものもあるのです。

たとえば、「ハイドロ3替刃」と「プロテクター3D替刃」は同じ3枚刃なのにフォルダーが合いません。

ハイドロシリーズのもっとも刃数の少ない「ハイドロ3替刃」と「プロテクタースリー替刃」は合うのに、プロテクタースリーシリーズの進化版である「クアトロ4チタニウムレボリューション替刃」になると互換性がありません。

というわけで、風呂の小物置場には、シックのフォルダー(柄)が卒塔婆のように死屍累々としています。悲哀のオーラが漂っています。

替え刃とフォルダー(柄)の接合部分を共通化するってそんなに難しいことなのでしょうか。


(手書きで緑色に塗ってみました)

だからなんだっていうことはないのですが、あこがれているシチュエーションがあります。ずいぶん前からの夢想です。

バンカーズライトの似合う部屋でゆったりといすに腰かけ、書類に署名をするという設定です。

バンカーズライトとは、緑色のかまぼこ状のシェードの付いた卓上照明器具です。なぜ、緑色なのか。それはわかりません。

バンカーズライトというくらいですから、銀行の重役室には必須のアイテムなのでしょう。

重役室の広い部屋を覗いてみましょう。

部屋の隅に人の背丈より少し低い傘つきのスタンドライトが置いてあります。傘を立派にしたエノキダケといった感じです。

薄暗い部屋の中で無垢のオーク材のテーブルの上にバンカーズライトが高級感を漂わせています。

どんな人でも知的に見せるバンカーズライトが放つ不思議な魔力。

緑色には人を幻惑させる力があるのでしょうか。

重厚な木製のドアを秘書が5回ノックします。日本人にありがちな2回ではなく、5回たたくところがミソです。

秘書が持ってきた決裁書類を太字のモンブランの万年筆でシャララっと右上がりの筆跡でサインします。

嗚呼、そんなシチュエーションに身を置いてみたい。

映画の見過ぎなのでしょうか。

というわけで、まずは、エノキダケ風スタンドライトからそろえるべきか、本命のバンカーズライトにすべきか、ネットのカタログを見ては迷っています。

迷いながらあと数十年は持ちそうな夢です。

夢は、実現さえしなければ低コストで人を幸せの入口まで連れていってくれます。ただ、よく見るUFO急接近の夢は苦手です。


(別腹って不思議です)

垂涎の的(すいぜんのまと)。これって、すごい表現だと思います。よだれの垂れる、しかも、的。

意味は「何としてでも手に入れたいと思うほどの貴重なもの」(三省堂大辞林)。

辞書的な意味よりも先に私は元意のイメージが湧いてしまいます。

相当に貴重な、誰もがほしがるものでしょうから、垂れる唾液の量は、一人や二人ではなく、相当な人数のものになるはず。

記録的短時間大雨情報並みの垂涎量といえます。

その、「的」なのです。ナイアガラの滝つぼのようなダイナミズムを感じざるを得ません。日光中禅寺湖の華厳の滝など可愛いほうです。

カメラ愛好家の垂涎の的である高級カメラなどの精密機器は、防水シートに包んでおかないと濡れて壊れてしまいます。

さて、私の垂涎の的は、高級マッサージチェアーです。

つねに身体が凝っている私。凝りすぎて頭の芯まで痛みます。

例えていうと、ピアノ線がキリキリに引っ張られ、ピアノ全体に無理な力が加わっている感じ。

さながら、“生前硬直”。死後も相当に硬直しそう。

そんな私を癒してくれるであろう高級マッサージチェアー。

本当に計測しているのかどうかわからないけど、背骨の形状を測ってくれている感のする、すごそうな高級マッサージチェアー。

フジ医療器の最高級マッサージチェアーは100万円超です。まさに垂涎の的。

でも、モアイ像のような圧倒的な存在感のあるマッサージチェアーが部屋にあっても、ちょっとどうかなと思います。


(裏側がマッサージ器になっています)

というわけで、アテックスの「ルルド マッサージクッション」。愛されて510万台だそうです。

オモチャのように見えて、けっして侮れない本格的なマッサージ器。デザイン性もいいと思います。ネットで5千円前後。

オススメです。


(イギリスからエッグセパレータが届きました)

船便でゆっくりとやってきました。鶏卵の白身と黄身を分けるエッグセパレータ。鼻炎気味の鼻から白身だけが垂れてきます。

あまりにリアルなので分離中(鼻垂れ)の様子は差し控えさせていただきます。

普段の生活の幸福感の8割は食べ物から得られる。当ブログでもたびたびそのように言及してきました。

スーパーでの買い物。

それは幸福感を得るための前段階の行為。言い換えれば、欲望充足準備状況にあります。

そのため、ご近所さん、友人知人、職場の同僚などとスーパーで会ったときは、一定の距離を置きたくなるものです。

エレベーターでの密接感の気まずさとも違う、トイレで脇に連れ立っているときの距離感とも異なる、スーパー独特の感覚です。

偶然に近距離で遭遇したとしても、人様の買い物かごをじっくり見ることはご法度です。

さりげなく一瞥(いちべつ)するに留めましょう。でも、ちら見は案外見抜かれますので要注意です。

また、プライスダウン中の値札貼り替えを待つ、前かがみの姿を見つけた場合は、スクランブル発進した戦闘機がUターンするときのように、そっと遠ざかりましょう。

ところで、幸せを感じる8割の打率を上げるため私がやっていること。

それは美味しいとうわさのお店をiPhoneのリマインダーに登録することです。

思い出せる機能という意味の「リマインダー」。ふつうの使い方は、その時刻が来たこと(薬の服用など)を知らせるのに用いられます。

iPhoneにはその付近に近づいたら知らせるという位置情報と連動した機能もあります。

美味しいとうわさの市内のちょっと離れたパン屋さん、県内他市の気になる和食レストラン、隣県のまんじゅう屋さん、親友のブログで見つけた関西の飲茶のお店等々。

遠方のお店は感知する半径距離を数キロにし、市内のお店は数百メートルに設定。登録したお店に近づくとリマインダーが起動します。

というわけで、きょうは幸せを感じるひと工夫のご紹介でした。


(新しいケーキ屋さんができました)

ひげが濃い私。父譲りです。なので、ジレット(Gillette)やシック(Schick)のCMに惹きつけられます。

たかが髭剃りなのに、なにやらものすごい進化を遂げているように感じます。

つい、新発売のたびにCMに見入ってしまいます。

音響も、映像も、語りも、まるで映画の予告のよう。

名前からしてすごい。気宇壮大になります。

かつて月刊マンガ雑誌「ガロ」に掲載されていた「スーパーウルトラジャイアントキンググレート2」に勝るとも劣らない。

新発売のジレットは、これ。

「ジレット フュージョン プログライド フレックスボール パワー」

肌から一切のひげがなくなってしまうのでは、と思うような名前です。「三菱東京UFJ銀行」が物足りなく感じます。

同社サイトから「ジレット フュージョン プログライド フレックスボール パワー」の特徴をご紹介します。

「史上初のフレックスボール搭載」

人類の歴史上初めての‘搭載’ですよ‘搭載’。重厚です。

自動車に排気量3000ccのエンジンを搭載するなら、適切な表現だと思います。

要は、前後左右に刃が首振りするということです。

しかも、「革新的な動きで満足度2倍」と謳っています。

「フレックスボールテクノロジーにより、旧製品と比べ剃り残しが約20%減少し、満足度2倍」だと説明。

いったい誰が満足しているのかと思いきや、「プログライド使用者による前モデルのプログライドとの比較。P&G調べ」だそうです。

何人の人に調査したのでしょうか。2倍という数字はどうやってはじき出したのでしょう。

特徴はまだあります。

「極薄5枚刃」、「摩擦軽減モーター」、「改善されたスムーサー」等々。

ちなみに、「ジレット フュージョン プログライド フレックスボール パワー」は「刃」の名前。

柄の部分までをいう場合は、「ジレット フュージョン プログライド フレックスボール パワー ホルダー」。かっこいい。

Amazonで替え刃1個付きで1645円。

来年の今ごろはいったいどんな名前のジレットが登場するのか、なにを搭載するのか、わくわくしています。

5年後には寝ながら全自動で剃ってくれるルンバ型髭剃りが発売されるのでは、と期待するだいこんくんなのでした。


(はがきっていいですね)

いただいたお年玉付き年賀状、約200枚。当選の期待を膨らませながら番号を確認しました。1等、2等は当たらず。3等(切手シート)が2枚でした。

3等の当選確率は100枚に2枚ですので、その半分の確率でした。残念。

宝くじとか懸賞などといったものとまず縁がありません。当たらないものですね。食あたりはよくあるのですけど...。

唯一記憶があるのが、小学校3年生のころに当たったプリマハムの懸賞品「でかでか地球ボール」。

当時、家に届いたとき、とてもうれしかったのを覚えています。

どんなボールか。直径1メートルの地球模様のビーチボールで、大雑把な大陸図が描かれていました。

映画「独裁者」の中で独裁者扮するチャプリンが風船状の地球儀とたわむれるシーンがあります。まさにあのような感じで遊びました。

「でかでか地球ボール」には、いい加減な大陸図に加え、不思議なことにツチノコやネッシーなどの未確認生物(UMA)が描かれていました。

怪しげな世界に惹かれていた私は興奮しました。

私は本気でツチノコの存在を信じ、見つけたいと思っていました。ツチノコ関係のテレビ番組があれば必ず見ましたし、本も読みました。

それにしても、なぜプリマハムはあのような懸賞品を作ったのでしょう。いまとなっては謎です。

同社の沿革を見ると、1965年に社名を「竹岸畜産工業株式会社」から現在の「プリマハム株式会社」に変更しています。

ということは、小学校3年は1975年ですので、プリマハムになって10周年だったということです。その記念キャンペーンだったのかもしれません。

というわけで、プリマハムにお世話になったにもかかわらず、私は日本ハム派です。

理由は、日本ハムは、合成保存料のソルビン酸を使用していないこと、シャウエッセンの“ぱきぱき感”が好きだからです。

ベーコンはハムの一種だと思い、最近までふつうに生で食べていただいこんくんなのでした。


(ケースにも意気込みを感じます)

シャープペンシルの芯が折れるとイラっとします。いいアイデアが浮かび、いよいよ「筆走る」というときに芯が折れます。血圧は低いのに筆圧は高い私。

日常生活において芯折れは、軽微な「イラっ」ではあります。脛(すね)を椅子の脚にぶつけたときの痛みは、他に責めを求められない分、余計に腹立たしい。自責という点では、芯折れも同じです。


ホチキスで綴じようとしたときの空芯

湯のないポッドを押したときの吹かした音

うまく包装が剥離できずシートに付いたチーズ片

閉じた傘をくるりと巻き付けるひものスナップボタン(マジックテープ)が不運にも裏返しで反転させるとき

液切れのハンドソープを押したときの音

USBポートの上下逆さまによるケーブルの差込み拒絶 などなど

かくも私たちの身の回りには軽微な「イラっ」が転がっています。いずれもいらつく度合いは、シャープペンシルの「芯折れ」を1とすると1〜2シンオレ程度です。

砂抜き不全のしじみを食べたときは、もう少し高く、「5シンオレ」程度。まさに砂を噛む思い。

椅子に座ろうと思って、背後に椅子がなかったときの尻もちの衝撃(たまに職場でやります)は、「20シンオレ」はあるでしょうか。絶大な音響と恥ずかしさも加わります。

というわけで、ゼブラが昨年11月に全国発売した「デルガード」の登場です。話題沸騰だそうで、早速文房具店に行ってきました。


(開発者の本気度は半端ではない)

これはいい。すごくいいです。筆圧の高い私がさらに力を加えても折れません。

キャッチコピー「もう、折れない(No more lead breakage.)」。うそではありません。

たて方向に強い筆圧が加わると、上部スプリングが筆圧を吸収し、芯を上方向に逃がし折れを防ぐ。

ななめ方向に強い筆圧が加わると、下部スプリングが筆圧を吸収し、先端が飛び出して芯をガード。これはすごい。

1本のシャープペンシルにここまでこだわるのか。感嘆せざるを得ません。

ゼブラの「デルガード」はもちろんMade in Japan。450円(税抜)。

もう、デルガードなしの生活は考えられなくなっているだいこんくんなのでした。


Calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>

Archive

Recommend

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM